推薦者紹介
多摩大学統合リスクマネジメント研究所教授 真野 俊樹 様
![]() 真野 俊樹 (マノ トシキ) |
なぜ 「医学の知識」が必要なのか、またその習得を推進するのか。一つは、健康で楽しく人生を送るためです。一人一人が健康に過ごせれば、社 会自体も健康となり活気が漲って来ます。 それは、誰もが希望するところです。 二つは、医学に興味のある人を育てる きっかけ・基盤に繋がることです。 日進月歩の世界である医学を担うべき人材を育成していくためにも、早い時期からの医学への関心を持ってもらうこと及び 医学への接触は、非常に重要なことと考えます。 この「医学検定」を通し、多くの人が医学の知識を身につけ 健康維持・増進 に向け頑張って欲しいと願っています。 |
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【略歴】多摩大学統合リスクマネジメント研究所教授(医療リスクマネジメントセンター所長) 、藤田保健衛生大学医学部客員教授、国際医療福祉大学大学院客員教授、東京医療保健大学大学大学院客員教授など。
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元東京女子医科大学副学長・名誉教授 橋本 葉子 様
![]() 橋本 葉子 (ハシモト ヨウコ) |
医師・看護師不足から始まった「医療崩壊」に対し、私達が出来ることの一つが家族レベルでの医学・医療・健康に関する知識の習得による疾病予防・健康維持ではないでしょうか? この習得が国民一人一人の幸せをもたらし、ひいては医療費高騰の削減(社会貢献)に繋がると考えております。 一人でも多くの皆様がこの「検定」にチャレンジして頂くことを期待しております。 |
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【略歴】元東京女子医科大学副学長・名誉教授、元日本女医会会長、男女共同参画推進連帯会議企画委員、医学博士
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映画監督 塩屋 俊 様
![]() 塩屋 俊 (シオヤ トシ) |
私は、監督作「きみに届く声」「ふたたび」Swing me again(10年11月13日公開)の二つの作品において、日本の医療の現状に触れ、家族の絆と命の大切さを訴えました。 高齢化社会のすすむ日本社会において、より良い医療制度を構築して行くには私たち国民の医学知識のレベルアップが不可欠ではないかと思っております。 医学や健康の知識を楽しみながら習得できる「医学検定」は画期的な企画だと評価しております。一人でも多くの方が この検定にチャレンジして頂くことを期待しています。 |
| 【略歴】映画「ゼロからの風」監督、NEXCO/西日本高速道路株式会社 DRIVE&LOVEプロジェクト・オーガナイザー | |




